雨が戻る場所

じゃにの話をしたりえぐの話をしたり。いずれも茶の間ファン継続中

ジャニーズ×ハイロー(SWORD)考えてみた

先日映画が公開された話題の(?)プロジェクト「HiGH&LOW」。ドラマやコミック、SNS、音楽、映画などいろんなメディア展開がなされていて、エグザイル一族が総力を挙げて取り組んでいる。 この間の某音楽番組にて、映画公開に先駆けて各チーム(一部)の主…

ジャニーズWEST×GENERATIONSの合同ライブ企画を本気出して妄想してみた

※はじめに この記事は99.9%妄想で構成されています。すべて管理人が勝手に考えたものです。どちらかのグループが苦手という方は回れ右をお願いします。 私は事務所をまたいでの掛け持ちヲタクをやっています。 実はジャニーズWESTとGENERATIONSに親和性を感…

これは担降りブログではない~二足のわらじの踵の高さ~

タイトルの通り、これは決して担降りブログではない。しかし大きなくくりでは降りていて、それを書き連ねていることになるだろう。 元来私は「担当は降りるものではなく増やすもの」だと思ってきたし、今もそう思っている。今までの担当はもれなく現在も好き…

Dream girlとOver&Overの込み入った自己解釈

三代目JSBの最新アルバム「JSB LEGACY」を先日無事にお迎えしました。耳慣れた曲から魅力的な新曲まで盛りだくさんでほくほくです。 そんな曲たちの中で異彩を放っている(ように見える)のが、新曲の「Dream girl」と「Over&Over」。このうち「Over&Over」…

GENERATIONS各パーソナルカラーの分析~ジャニーズにおけるメンカラ傾向を添えて~

今月2日に発売されたGENERATIONSの3rdアルバム「SPEEDSTER」。まんまと初回限定盤を買わされてしまったが、シングルの多い音源と昨年のホールツアーの模様、さらにドキュメントもついていて、ハマって歴の浅い私にも優しいアルバムだった。 ところで、このア…

勝手に一族の若手に歌わせたいじゃに曲

兼ヲタは常日頃考えている。それぞれの事務所が持ち曲をトレードするならどんな曲がいいかということを。 といってもえぐざいる及びセカンドに歌って踊ってほしいじゃにーずの曲は考えても全く想像できない。きっと声質やダンスパフォーマンスの力の入れ方な…

個人的すぎるえるでぃーえいちシンメ分類

◇序論 先日”シンメ”には様々なタイプがあると書いた。ような気がする。ただ対称的な位置で踊っているだけではなく、一緒に行動することが増えることで関係性にも変化が見えてくる、それが2人組としてのシンメの醍醐味ではないかと考える。そんなシンメのタイ…

両事務所に見るそれぞれのシンメ観

長らくまとまらなかったけどもうこれはまとめる必要なんてないんだ、考えず適当にだらだら書いたらいいんだ。Don't think,feel! というわけで、シンメ厨の私が個人的に思うシンメ論というものを、現在応援している両事務所間で比較して展開したいと思う。ど…

例えるなら”日刊の少年誌”を定期購読しているようなもの

もうすぐ生まれてきて四半世紀に手が届きそうな私ですが、時折家族から言われることがあります。 「いい歳してジャニーズの追っかけなんて」というニュアンスの言葉を。 初めは「いいじゃないかこんな歳でも追っかけていたって、だって好きだし」と開き直っ…

TerribleとREVOLVERの親和性

昨年12月に発売されたじゃにーずWESTの2ndアルバム「ラッキィ(略)7」だが、良曲ばかりで本当に困ったものだ。得意の元気でポップな曲のほかに、バラードで聴かせたりスタイリッシュな曲で魅せたり。この人たち今からこんな万能でどうすんの?!という勢い。…

じゃにおたの私がえぐざいる一族にうつつを抜かしている理由

すべては、一昨年のパーフェクトイヤーに放送されため○ゃイケから始まった…たぶん。なんか大勢でいろいろ対決してんなーという印象しか当時は持ち合わせていませんでした。 1章2章はタイムリーでぼんやり応援していたのですが、3章から急に人数が増えたこ…